神さまレシピ2
またまた物騒なタイトルのこのコーナー。
このブログを冬休みの自由研究にしてた
全国のちびっこ諸君はもう寝たまえ^o^v
さてさて・・・
過去世や未来世といったものについては
昨今だいぶオープンに語られるようになりました。
守護霊やガイド、ハイヤーセルフ=高次の自己、
そういった言葉もだいぶポピュラー化しています。
それらの用語については
得意な人にお任せするとして、
今日はひとつ、明日から仕事の人も多いし
ま、それは関係ないんだけどー^^;
僕自身を事例として、ちょっと変わった切り口で
お話させてもらいます。
この2年間を振り返ってみても、
僕のガイド、あるいはサポートと呼ばれる存在は
ずいぶん入れ替わりました。
日本のお坊さんであったり、フランスの学生であったり、
チベットのお坊さん、ロシアの神父さん、薩摩藩士、
戦国時代の人もいれば、白くて大きなトラなど、
人間ではないものもいました。
そして、その中のひとりがニニギです。
彼は龍の姿だったり、埴輪だったり、
非常に理知的な人間だったり・・・
必要に応じていろんな形で現れました。
彼はこの時代にあっては歴史上の人物、
そして神として確かに存在しています。
しかし一方で彼はまぎれもなく、
他の時代に生きている一人の人間です。
こういう構図をパラレルワールドといったりしますね。
時間、空間は単なる概念です。
ここはサラッといきます^^
頭で理解することはできません。
体験するしか会得できないものです。
しかしそれは求めたときに体験できます。
彼の生きている時代は
僕が生きている今この時代とまったく同じく
存在しています。生きています。
彼がいま僕のそばにいるということは、
彼と僕が同じテーマを生きているということです。
協力関係、タッグを組んでいるということです。
そして僕らが分担して当たっていたテーマが
「ジェラシー」でした。
彼が僕のサポートをしはじめたこの2年の間。
僕はまさしく「ジェラシー」と向き合ってきました。
向き合わされてきました。
以前の僕は戦っていました。
ジェラシーそのものが悪いものだと。
しかしこの街に来てからの10ヶ月、
僕は新しい方法にチャレンジしてみたのです。
戦わない。
それは単純に、戦っても消えなかったからです。
戦って抑えつけると、
それは必ずまた別の場所で芽を出しました。
しかももっともっとエネルギッシュになって。
僕がエネルギーを与えていたんですね。
ですから戦わないことにしました。
実際、ここへ来て新しい職場に就いたとき、
たくさんのジェラシーに遭遇しました。
「新入りのくせに愛想が悪い」
「特定の人にだけやさしい」
「上司のくせに仕事を知らない」←それはゴメン^^;
などなど・・・
戦わずに、そのジェラシーの皮を一枚めくると
そこには「仲良くなりたい」がありました。
事実ジェラシーが強かった人たちほど、
仲良くなってしまえばよくしてくれるもので、
結びつきもまた強いものです。
「あ、そっかニニギ。
ジェラシーは隠すと燃えあがるね。
でも、のぞいて見るとラブがある。
自信がなくって消えそうなラブだ。
だったら素直に言えたらいい。
やきもち焼いちゃったって。
やっぱり好きなんですって^^
なぁんだ。ジェラシーっていいじゃん」
そんなことを彼と交換しました。
すると彼の中でも何かがひらめく☆
遠い時代に生きている彼の頭に
インスピレーションが湧いてくるわけです。
おうおうっ!するってーとなにかい^^
1万2千年の昔の時代じゃあ、
僕が神さまだったりするのかい?
なかなか言う人がいないのであえて・・・
そういうことです。
僕がジェラシーを受け入れれば、
彼もまた受け入れる。
僕の周りで争いがひとつ消えて、
彼の世界でも消える。
これがパラレルワールドの真骨頂☆
僕ら誰もがそうして関わっているのです。
歴史は遺物ではなく、
常に変わっていくということです。過去も未来も。
そしてもひとつ。
私たちが差し掛かる2012年は、
これらパラレルワールドの集大成。
時空を超えてみ~んなで迎えるお祭りです^^
↑ちなみに僕の中では2010年ってことになってます^^
さぁ~て、どうなることやら^^
次回をお楽しみに~☆ 僕も楽しみ~^^
バイバイキーン
このブログを冬休みの自由研究にしてた
全国のちびっこ諸君はもう寝たまえ^o^v
さてさて・・・
過去世や未来世といったものについては
昨今だいぶオープンに語られるようになりました。
守護霊やガイド、ハイヤーセルフ=高次の自己、
そういった言葉もだいぶポピュラー化しています。
それらの用語については
得意な人にお任せするとして、
今日はひとつ、明日から仕事の人も多いし
ま、それは関係ないんだけどー^^;
僕自身を事例として、ちょっと変わった切り口で
お話させてもらいます。
この2年間を振り返ってみても、
僕のガイド、あるいはサポートと呼ばれる存在は
ずいぶん入れ替わりました。
日本のお坊さんであったり、フランスの学生であったり、
チベットのお坊さん、ロシアの神父さん、薩摩藩士、
戦国時代の人もいれば、白くて大きなトラなど、
人間ではないものもいました。
そして、その中のひとりがニニギです。
彼は龍の姿だったり、埴輪だったり、
非常に理知的な人間だったり・・・
必要に応じていろんな形で現れました。
彼はこの時代にあっては歴史上の人物、
そして神として確かに存在しています。
しかし一方で彼はまぎれもなく、
他の時代に生きている一人の人間です。
こういう構図をパラレルワールドといったりしますね。
時間、空間は単なる概念です。
ここはサラッといきます^^
頭で理解することはできません。
体験するしか会得できないものです。
しかしそれは求めたときに体験できます。
彼の生きている時代は
僕が生きている今この時代とまったく同じく
存在しています。生きています。
彼がいま僕のそばにいるということは、
彼と僕が同じテーマを生きているということです。
協力関係、タッグを組んでいるということです。
そして僕らが分担して当たっていたテーマが
「ジェラシー」でした。
彼が僕のサポートをしはじめたこの2年の間。
僕はまさしく「ジェラシー」と向き合ってきました。
向き合わされてきました。
以前の僕は戦っていました。
ジェラシーそのものが悪いものだと。
しかしこの街に来てからの10ヶ月、
僕は新しい方法にチャレンジしてみたのです。
戦わない。
それは単純に、戦っても消えなかったからです。
戦って抑えつけると、
それは必ずまた別の場所で芽を出しました。
しかももっともっとエネルギッシュになって。
僕がエネルギーを与えていたんですね。
ですから戦わないことにしました。
実際、ここへ来て新しい職場に就いたとき、
たくさんのジェラシーに遭遇しました。
「新入りのくせに愛想が悪い」
「特定の人にだけやさしい」
「上司のくせに仕事を知らない」←それはゴメン^^;
などなど・・・
戦わずに、そのジェラシーの皮を一枚めくると
そこには「仲良くなりたい」がありました。
事実ジェラシーが強かった人たちほど、
仲良くなってしまえばよくしてくれるもので、
結びつきもまた強いものです。
「あ、そっかニニギ。
ジェラシーは隠すと燃えあがるね。
でも、のぞいて見るとラブがある。
自信がなくって消えそうなラブだ。
だったら素直に言えたらいい。
やきもち焼いちゃったって。
やっぱり好きなんですって^^
なぁんだ。ジェラシーっていいじゃん」
そんなことを彼と交換しました。
すると彼の中でも何かがひらめく☆
遠い時代に生きている彼の頭に
インスピレーションが湧いてくるわけです。
おうおうっ!するってーとなにかい^^
1万2千年の昔の時代じゃあ、
僕が神さまだったりするのかい?
なかなか言う人がいないのであえて・・・
そういうことです。
僕がジェラシーを受け入れれば、
彼もまた受け入れる。
僕の周りで争いがひとつ消えて、
彼の世界でも消える。
これがパラレルワールドの真骨頂☆
僕ら誰もがそうして関わっているのです。
歴史は遺物ではなく、
常に変わっていくということです。過去も未来も。
そしてもひとつ。
私たちが差し掛かる2012年は、
これらパラレルワールドの集大成。
時空を超えてみ~んなで迎えるお祭りです^^
↑ちなみに僕の中では2010年ってことになってます^^
さぁ~て、どうなることやら^^
次回をお楽しみに~☆ 僕も楽しみ~^^
バイバイキーン
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